平成30年度一級建築士受験講座

 長期設計製図必勝講座(厳選16課題を使用

29年度設計製図試験
長期設計製図講座受講生合格率 全日本建築士会 建築士講座
(※長期設計製図講座以外の製図系講座での合格率:67.8%)
(※当会模擬試験基準点取得者)
早期より始める特別合格力強化カリキュラム
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優待期間は 4月27日(金)までとさせて頂きますのでご了承ください。
>>>講座申込み
受講形態 通学講座・通信講座 
(通信は課題添削よる学習)・併用講座
講座日程  5月 6日 開講 7ヶ月 
日程表
講座時間 通学:
 前半 9:00~ 16:00 6回 
(5月 6日~7月15日)
 後半 9:00~ 12:00 初回 
30年度課題の徹底解説(7月29日)
    9:00~ 17:00 10回 
(8月5日~10月7日)
    講座時間 計133時間
通信:課題添削回数 20回
受講教室
(通学)
渋谷、関西教室(新大阪駅前) 教室案内
受講料
(分割払い制度あり)
通学 179,000 円(税込)
通信 164,000 円(税込)
併用 172,000 円(税込)
※併用とは「前半6回を通信、後半10回を通学」で受講する形態になります。
※長期設計製図必勝講座は、課題発表前講座(計6回)と課題発表後講座(計10回)からなりますが、課題発表前講座の実質的な講座費用は、長期設計製図講座と設計製図講座との差額のみとなります。
テキスト・
模擬試験
テキスト代、模擬試験の受験料は受講料に含まれています。
教育訓練
給付金制度
通学講座・通信講座は対象講座です。 ⇒詳細

【29年度合格者からの声】

講座で取り組んだ課題はバリエーションが豊富で、本番の試験問題と似た課題もあったため、本番も焦ることなく対応することができました。本当にありがとうございました

【講座の特長】

50余年の実績を有する元国土交通省室長監修による高品質・高実績・低価格な内容の講座で、基礎から高度な応用まで完全合格力を徹底養成する講座です。
 日本建築学会賞受賞者、大学教授、工学博士、設計事務所所長等の厳選された、第一線の幅広い分野で活躍する建築家であるベテラン講師が、近年の傾向を徹底分析して作成された精選練習課題により、基礎から応用まで、建築計画力・製図力及び建築・構造・設備の計画の記述力養成のために懇切丁寧な指導を行います。また、質疑応答は、メール及びFAXにてお受けいたします。ベテラン専任講師より懇切丁寧に対応します。特に回数制限はありません。  大方の場合の不合格答案の主原因であり、合格のための最重要ポイントである建築計画能力を身につけるためには、あくまでも付け焼き刃的準備ではなく、出きるだけ早い時期から計画的に準備を進めることが合格の鍵となります!
 課題発表前から、建築計画力を身につけるためには、練習のための対象建物の種類が何であるかは直接関係ないことを理解することが必要です!
 近年の傾向である受験者の考える裁量の余地の多い、自由度の高い高度な課題に適確に対応するために、単に、練習課題を多くこなし、一方的に添削をする従来型の指導ではなく、あくまでも、受講生自身が考える力を身につけることにより総合的な建築計画力を養うための指導をします。
 このため、課題の建物についての本質的な理解、計画上の重要ポイントの理解、課題条件の的確な把握、更に受講生自身の作成した計画案の基本的な問題点についての理解等を深めるため、独特のシステムによりマンツーマンで懇切丁寧に指導します。
 また、同時に、この段階で、建築・構造・設備の計画記述力や製図力を着実に養うための指導をきめ細かく行います。
 発表された本試験課題に特化した演習で合格答案の完成を目指します。
近年の傾向である課題の条件の一部を受験者自身が的確に設定するために必要な試験課題対象建物についての確実な理解力を養成します。
 また、課題条件に沿った「地域環境への配慮」等の「より高度で総合的な実践力」を養成します。
 同時に、建築・構造・設備の計画についての適切な記述力及び製図力の一層の充実を図ります。

 本会の建築士受験対策講座は、中央省庁・県庁や我が国を代表する企業の研修に採用され、公立大学の社会人対象の建築士受験対策公開講座にも採用された高い実績と、高い信頼性を得ております。


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